2010年1月22日金曜日

あきのたむらそう【秋の田村草】の意味

シソ科の多年草。山野に自生する。高さ60センチメートルに達する。茎は四角、葉は三?七片の小葉から成り、鋸歯(きよし)がある。秋、紫色の小唇形花を花穂に層状に輪生する。紫参。




◆アクセント:あきのたむらそう 1-0

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